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該当数
36

貴重な地下水源を安定的に供給したい

チュニジア共和国

チュニジアは国土の年間平均降雨量が 500 ミリメートルと少な く、国土の半分が半乾燥気候条件下にある。また、水需要の約 3 分の 2 を地下水に依存しており、地下水源が貴重な水資源となっている。また、水の再利用等、増加する需要に見合った水を安定供給に向けた技術の導入が急務となっている。 ■活用が想定される製品・技術・ノウハウ ・ユニット形式で拡張可能性が高く、中小規模のサイトで利用可能な高度下水処理施設技術。 ・中小規模のサイトで利用可能な地下水淡水化技術(膜処理技術(RO膜等)、省エネテクノロジー(エネルギー回収技術等))
関係機関

チュニジア下水整備公社、ONAS、水資源開発公社、SONEDE

想定エリア

チュニジア全土

元メーカー兼商社(海外事業部勤務)、現在日系コンサル会社勤務
英語 翻訳・通訳
越境ECコンサルタント
広告代理店
マーケティング
経営者

産業排水の適切な処理

ナイジェリア連邦共和国

ナイジェリアでは急速な都市化に伴い、都市部における廃棄物及び排水・汚水の発生量増加とその適切な処理が課題となっている。 固形廃棄物は一部の州においてドナー協力のもと管理体制の改善に向けた取り組みが見られるが、廃水については環境基準、処理技術ともに整備が進んでいない。加えて、今後国内外企業の投資活発化・産業開発の進展が期待されており産業排水の適切な処理にかかるニーズの高まりが予見される。 日本企業が有する排水・汚水処理技術及び製品は多岐にわたる産業に適用可能であり、処理能力はもとより、運営コストや維持管理の容易性でも優位性を発揮できるものと期待できる。 ■活用が想定される製品・技術・ノウハウ ・水処理装置および処理技術全般(濾過機、脱水機、ポンプ、分離装置、他) ・コンサルティングサービス(給排水設備の設計・施工、維持管理)
関係機関

連邦環境省、国家環境基準規定推進庁、州環境省、州廃棄物管理公社、環境委員会

想定エリア

アブジャ、ラゴス、主要都市

起業家
フリーランス(語学講師)
元メーカー兼商社(海外事業部勤務)、現在日系コンサル会社勤務
越境ECコンサルタント
マーケティング
広告代理店
経営者
英語 翻訳・通訳

地方村落部のトイレ個室環境を改善したい

グアテマラ共和国

地方村落部における伝統的なトイレは、素掘りの穴にコンクリート製やプラスチック製等の便座(主に洋式)を配置し、簡易的な囲いで被っただけのものが殆どである。コンポストトイレや改良型喚起式トイレ(VIP トイレ)が導入されている集落も確認できるが、それらを含め多くのトイレでは便座の蓋やピットのフラップが無く、便槽内の臭気、ハエなどの衛生害虫を防ぐことが構造上困難である。このようなトイレ個室環境では、悪臭に悩まされるだけなく、糞便由来の疾患発生リスクが高まることや、不衛生な環境ではトイレそのものの利用が進まないことも懸念されるため、地方村落部のトイレ個室環境の改善は急務である。 ■活用が想定される製品・技術・ノウハウ ・臭い、虫の発生を抑制するトイレ上屋、便器・便座 ・現地のニーズに合わせて和式・洋式等、形成が容易なもので、且つメンテナンスが容易なもの ・少量の水で流すことができる、または水が不要なもの
想定される技術・製品
関係機関

SEGEPLAN(大統領府企画庁)、MARN(環境省)、INFOM-UNEPAR、MSPAS(保健省)、PROEDUSA(保健省保健プロモーション及び教育局)、DRPSA、COMUSAN(市開発協議会)、COCODE(コミュニティ開発審議会)

想定エリア

地方村落部

広告代理店
経営者
越境ECコンサルタント
英語 翻訳・通訳
元メーカー兼商社(海外事業部勤務)、現在日系コンサル会社勤務
マーケティング

漏水防止、水質管理、節水など、水システムの包括的な改善

ナミビア共和国

ナミビアは、サブ・サハラアフリカでも最も乾燥した国の 1 つであり、水の問題が恒常化している。主な水源は Omaruru 川とKuiseb 川の伏流水と井戸からの取水であるが、少雨の影響等により取水量が制限されることが多い。その一方、水需要の増大が見込まれており、水源の確保は喫緊の課題となっている。また、インフラの老朽化が進んでおり、漏水防止、水質管理、節水等を含めた包括的な改善が求められている。 中部沿岸地域(海水淡水化) 北部地域(地下水開発) 全国(インフラ改善、節水促進) ■活用が想定される製品・技術・ノウハウ ・海水淡水化装置(プラント)、地下水開発技術、水質管理、漏水防止、節水技術等 Areva 社(仏)が海水淡水化プラントを保有しており、主に鉱山用として利用されている。
関係機関

水道公社

想定エリア

中部沿岸地域、北部地域、ナミビア全国

広告代理店
コンサルタント
マーケティング
英語 翻訳・通訳
元メーカー兼商社(海外事業部勤務)、現在日系コンサル会社勤務
越境ECコンサルタント
経営者

漏水や盗水を防いで水供給能力を向上させたい

ボリビア多民族国

近年ボリビアでは渇水における大規模な断水、給水制限が起きるなど、水供給能力の向上が大きな課題となっている。上下水道公社や組合により配水されている飲料水のうち、平均として 31,2%が老朽管、水道メータの不備や欠如、不正な接続等により失われている。無収水率はコチャバンバ市 で 46%、コビハ市(Pando) で45%、トリニダード市で 38%、オルロ市で 34,8%、ポトシ市で31%、ラパス市で 30%、スクレ市で 25%、タリハ市で 25%及びサンタクルス市で 18%である。無収水率を改善することにより安定した水供給能力を確保、持続性を高めることが急務となっている。 ■活用が想定される製品・技術・ノウハウ 管路の修理、長寿命化に貢献する安価、低ランニングコスト、低メンテナンスコスト若しくはメンテナンスフリーの無収水対策用の製品や技術や漏水検知器。
関係機関

環境水省、全国上下水道公社組合、コチャバンバ市上下水道公社、オルロ市上下水道公社、ポトシ市上下水道公社

想定エリア

コチャバンバ県コチャバンバ市、オルロ県オルロ市、ポトシ県ポトシ市

英語 翻訳・通訳
マーケティング
越境ECコンサルタント
経営者
スタートアップコンサルタント
営業
元メーカー兼商社(海外事業部勤務)、現在日系コンサル会社勤務
広告代理店
マーケター

安定的で効率の良い上水供給と省スペースの下水処理施設を普及させたい

スリランカ民主社会主義共和国

スリランカの上水道普及率は 45%(2015 年)であり、2020 年までに 60%にすることが開発目標と なっている。同国の上下水道事業に重要な役割を担っている NWSDB では、持続的な施設拡充ととも に、既に整備した水道施設について、無収水率の改善や、ポンプ動力の電気代などの維持管理費の削 減により、経営改善を図ることも重要となっている。本調査では、人口増加、工場や商業ビルなどの 建設により、水需要の変化が起こっているが、限られた水供給能力に対して、家庭用を含めてボール バルブがうまく作動できないものが多く、漏水により貴重な水資源が有効に利用できないという問題 があり、事業の経営的な観点からも改善が必要であることもわかった。本調査で取り扱った我が国中 小企業のボールバルブは、耐久性が高く詰まりにくいため、ボールバルブの劣化や詰まりによる漏水 の防止、ひいては無収水の削減に貢献できる。 水需要の変化などへの対応として水道施設の増強や、増強までの対応が適切に実施されておらず、 給水地区内の特定の場所への配水が滞っている例が多く確認された。消費者へのより良いサービス提 供という観点から、これを改善し公平な水供給を行うニーズは高い。持圧弁は、送配水管内の水圧に 合わせて各戸・各地域への給水量を自動的に調整し、高低差のある地域や大型消費者のいる地域の給 水量の標準化を図るものであり、施設整備までの暫定利用だけでなく、公平な水供給を行うとともに、 ポンプ動力費用の削減あるいは無収水対策という観点から本格的な利用にも有効であり、同国のニー ズに応えることができる。 同国の下水道普及率はわずか 2%であり、一般的な下水処理施設は腐敗槽である。腐敗槽は、提案 製品である浄化槽より処理性能が劣り、定期的な巡回や汚泥引抜きなど適切な維持管理も行われてい ないのが実態であり、地下水や河川の水質汚濁の原因となっている。 同国ではこのため、下水道普及 率を 2020 年に 3.3% に上げ、環境改善を図ることを開発課題としている。 同国では、主要都市の他にも、下水処理施設の整備が急がれている場所が大学の寮やバス停留所な ど各地に点在している。汚水が上水の取水地近くに放流されている場合は特に緊急度が高い。本調査 で提案したパッケージ型の浄化槽は、規格化・工場製作による設計不要の製品であり、下水処理技術 に関しての経験の少ない同国では、こうした緊急度の高い場所への導入に最適である。 持続的で効率的な下水処理施設整備のためには、維持管理費用が節約できる処理施設や省スペース の施設の普及も求められている。提案製品である POD(プレハブ型オキシデーションディッチ法)や、 PTF(前ろ過型散水ろ床法)を使った下水処理施設はこの要望に応えるものである。また日本で活用 されている下水汚泥の移動脱水車は、巡回型処理施設であり初期投資も少ないため、同国の汚泥処理 改善のニーズに応えられる。 我が国の水道人口普及率はほぼ 100%、汚水処理人口普及率は約 90%である。施設新設のニーズが 満たされたことから、上下水道事業費は近年継続的に縮小している。しかし環境対策、水質対策、地 震対策などに留意した老朽施設の再構築が課題である。そのため中小企業を含めた上下水道産業界が 今後とも持続的に発展していく必要があり、事業拡大とともに、人材開発・技術開発という目的も合 わせ持って、その蓄積した技術を途上国に展開することが望まれている。 提案製品をスリランカで活用・普及するにあたり、我が国中小企業に求められる主な点は以下のと おりである。ボールタップは、同国で普及しているイギリス製品に対し価格面での競争力を保ち、製品に対する認知度を上げる必要がある。持圧弁はスリランカにおける使用実績はほとんどなく、普及 のためには実際に設置して効果を実証する必要がある。パッケージ型浄化槽は、提案製品のような FRP (繊維強化プラスチック)製のものは現在同国で実用化されていないため、販売と巡回型維持管理に 関して現地パートナーを確保する必要がある。スリランカにおける POD の建設実績はなく、普及の ためには、実際に建設運用して特徴や効果を実証することが望ましい。PTF 技術は、JICA の策定する 下水セクター開発計画等において提案し、その特徴を生かし、我が国独自の技術として普及展開を図 ることが望ましい。 これらの製品は、ODA 重点分野である経済成長の促進のため実施される、上下水道施設整備を目的 とした有償資金協力事業の中で有効活用していくことが可能である。公共事業において提案製品の優 位性や効果が認知されれば、ボールバルブは家庭用、浄化槽は緊急性の高い公共施設や、ホテル・工 場などの民間施設への導入が広く見込まれる。 ■活用が想定される製品・技術・ノウハウ 上水道 ・省スペースで経済的な上水施設普及に資する製品・技術 ・配水管敷設技術の向上、漏水の削減に資する機器類の導入 ・公平な水供給に資する製品・技術 下水道・下水処理 ・緊急度の高い場所への対応 ・デモンストレーションによる啓蒙効果 ・維持管理費が安価で省スペースの処理施設 ・民間施設への高度処理施設の導入(ホテルや工場など)
関係機関

水道省

想定エリア

コロンボ県

マーケティング
越境ECコンサルタント
元メーカー兼商社(海外事業部勤務)、現在日系コンサル会社勤務
経営者
英語 翻訳・通訳
広告代理店

溜池等の水をろ過、殺菌し、村落部に安全な水を提供したい

ブルキナファソ

西アフリカのサヘル地帯に位置するブルキナファソは、国土の多くが乾燥地帯に属し、乾季の約 8 ヶ月間はほぼ雨が降らないため、水の確保が大きな課題となっている。現在、「2030 年に向けた給水と衛生に関する国家計画」が策定中であり、同計画では 2014 年次に 64.1%であった全国農村部給水率を 100%に押し上げることを目標としている。このため、ブルキナファソ政府は簡易給水型公共水栓、人力ポンプ付井戸の建設を推し進めていく予定であるが、現状においてこれらの施設を有しない村民が溜池等の水を飲用し、下痢等を罹患するケースも多い。 当該製品の導入により、溜池等の水のろ過、殺菌がなされ、村落部における安全な水へのアクセス率の向上、及び衛生状況の改善が図られることが期待される。 ■活用が想定される製品・技術・ノウハウ ・殺菌剤、簡易浄水装置、小型 MF 膜ろ過装置、小型 RO 水製造装置 ブルキナファソは西アフリカ地域の中心に位置し、地域の 8 カ国(ギニアビサウ、コートジボワール、セネガル、トーゴ、ニジェール、ブルキナファソ、ベナン、マリ)からなる西アフリカ通貨同盟(UEMOA)の本部が置かれている。UEMOA 地域内では共通通貨・共通関税が導入されていることから、地域進出の拠点としてのポテンシャルを有する。
関係機関

農業・水利・衛生・食糧安全保障省水資源総局

想定エリア

ブルキナファソ全土

英語 翻訳・通訳
元メーカー兼商社(海外事業部勤務)、現在日系コンサル会社勤務
起業家
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フリーランス(語学講師)
マーケティング
経営者
広告代理店

下水道に接続できない地方部において、生活排水を下水処理場と同水準に浄化したい

モロッコ王国

モロッコでは、経済発展、人口増加、および水道普及に伴い下水の年間排出量が増大しており、 2020 年には年間 9 億m3に達することが予想されている。また、生活排水のための下水道への接続 率は大都市部の 76%であるが、中都市では 67%、小都市では 40%と、地域による格差が大きく、 水源となる地下水や河川、海水の水質悪化にも深刻な影響を与えている。このため、モロッコ政府 は都市部での下水管整備や下水処理場の整備を進めているが、特に地方での中都市部での生活排水 の浄化はその対策が追いつかない状況にある。 【機能・性能面および仕様面】 ・ 日本の合併処理浄化槽を現地適用するにあたっては、事前に現地での排水原単位や気候、習慣 等の地域特性に応じた技術のカスタマイズが求められる。モロッコの場合、特に地方部ではト イレットペーパーを使用しないため、浄化槽への負荷が日本に比べてかなり低いことが想定さ れる。一方で、水使用量が少ないことから、汚水の濃度が高まり、想定よりも負荷がかかるこ とも予想される。そのため、日本で想定される対象人数との違いを踏まえつつ、モロッコに適 合した方法を導くことが求められる。 ・ 生活パターンに拠る生活排水のピーク時間などによっても、浄化槽の機能が影響される。加え て、食生活で使用される油分量も浄化槽のカスタマイズには重要なファクターとなるため、こ れらの点について、現地に適した仕様にすることが求められる。 【コスト面】 ・ 下水管の敷設との比較におけるコスト削減を図ることが求められる。 ・ 部品や消耗品の現地調達化によるコスト削減を図ることが求められる。 【維持管理面】 ・ 浄化槽の維持管理については、既に基本的な方法、手順および頻度等が定まっており、運営・ 維持管理には高い専門技術を必要としない。 ・ 一方で、浄化槽の機能を適切に維持するには、点検や洗浄等が必要なことから、適切な研修の 実施、マニュアル・ガイドラインの整備を行うことが求められる。
想定される技術・製品
関係機関

エネルギー・鉱物・水資源・環境省

想定エリア

モロッコ全土

マーケティング
経営者
アナリスト
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英語 翻訳・通訳
広告代理店
元メーカー兼商社(海外事業部勤務)、現在日系コンサル会社勤務

漏水の改善や汚泥処理を通して上下水サービスを向上したい

トルコ共和国

トルコは、高い経済成長と人口増加により上下水サービスへの需要が拡大している。 都市部上水道普及率は 97%と比較的高いものの、近年の気候変動により安定した雨量が確保できなくなってきており、漏水率の改善(現在約 35%)は喫緊の課題となっている。 また、下水分野において、下水管の老朽化や管の詰まり等による下水処理効率の低下、また発生する汚泥は、埋立てや焼却が中心であり処理コストが増大している等の課題が存在する。 ■活用が想定される製品・技術・ノウハウ ・無収水改善技術・ノウハウ ・アセットマネジメント ・汚泥処理技術 ・汚泥の有効利用に係る技術
関係機関

上下水道公社

想定エリア

トルコ全土

越境ECコンサルタント
マーケティング
英語 翻訳・通訳
元メーカー兼商社(海外事業部勤務)、現在日系コンサル会社勤務
広告代理店
駐在員の妻
経営者

適切な汚水処理技術により悪臭や環境悪化を防ぎたい

モンゴル国

モンゴル国の首都ウランバートル市では、近年の急激な人口増 に伴い汚水排出量が増加しているが、都市基礎インフラの整備 が追い付いておらず(同市の下水道普及率は34.5%)、適切な 汚水処理が喫緊の開発課題となっている。特に、1964 年より 稼働している中央下水処理場は、施設の老朽化が著しいことに 加えオペレーション上の課題も重なり、排出基準値を満たして いない処理水を河川へ放流し、結果として市内を流れるトーラ 川の深刻な水質汚濁を招いている。中央下水処理場の処理区域 には、皮革工場をはじめとする多くの工場が立地しているが、 工場排水の適切な前処理が為されておらず、本来の処理能力を 超える汚濁負荷を受けていることが、中央下水処理場からの放 流水が排水基準を満たしていない原因の1つとされる。 また、下水汚泥は、消化ガス発電やコンポスト化といった有効 活用がされていないうえ、皮革工場排水に起因すると見られる クロム等の重金属を含有しているため、場外埋め立て処分すら できず処理場敷地内に長期間野積みされている。このため、悪 臭などの環境悪化の要因となっているうえ、土壌汚染や地下水 汚染の発生が懸念されている。 下水道に接続されていないゲル地区においては、生活排水の適 切な処理がされていないために土壌汚染が懸念されるほか、オ ンサイト衛生施設が整備されはじめた一部の地域においても、 汚泥の収集・処分が依然課題となっている。 以上のように、ウランバートル市における汚水処理対策は多数 の課題を同時に抱えており、当分野における民間企業の製品・ 技術の活用が期待される。 ■活用が想定される製品・技術・ノウハウ ・下水処理技術、工場排水処理技術、汚泥処理技術(汚泥の重金属不溶化技術、汚泥脱水装置 汚泥焼却炉)他
関係機関

ウランバートル市上下水道公社、Ulaanbaatar Water Supply and Sewage Authority、USUG

想定エリア

ウランバートル市

経営者
越境ECコンサルタント
広告代理店
英語 翻訳・通訳
マーケティング
元メーカー兼商社(海外事業部勤務)、現在日系コンサル会社勤務