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マンゴーの栽培・加工技術を導入して品質の底上げと輸出を振興したい

ブルキナファソ

ブルキナファソのマンゴー生産量(推定)は 15 万トンで、Kent 種、Brooks 種など、良質なマンゴーが豊富にある。欧州を始め、 中東、近隣に輸出されていて、生鮮マンゴーとしての輸出に加え、 無加糖で保存料を使わない有機認証製品の乾燥マンゴーの製造・ 輸出が主流となっているのが特徴となっている。全体の生産量 15 万トンに対する輸出の割合は 10%程度と推測されており、残る 10 万トン以上については、一部企業がジュースやピューレに加工し ているのみで、消費されずに放置・廃棄されているマンゴーも多 いと見られていることから、産業化、輸出振興の観点から、品質 の底上げ、販路開拓、加工技術の改善が課題となっている。 ■活用が想定される製品・技術・ノウハウ ・マンゴーの栽培・加工技術
想定される技術・製品
関係機関

農業・水資源・衛生・食糧安全保障省、工業・商業・手工業省

想定エリア

西南部

経営者
英語 翻訳・通訳
マーケティング
元メーカー兼商社(海外事業部勤務)、現在日系コンサル会社勤務
フリーランス(語学講師)
広告代理店
起業家
越境ECコンサルタント