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太陽光を活用して電源の多角化を進めたい

ジブチ共和国

ジブチでは電力供給の約 7 割をエチオピアからの送電に、残りを輸入した石油燃料による発電に依存しており、エネルギー安全保障に大きな課題を有している。 ジブチ政府は、そのため地熱や太陽光、風力等の再生可能エネルギー導入による電源の多様化を進めつつ発電能力強化を行う方針を取っている。世界一暑い国とも言われ、雨も少なく、太陽光等 のポテンシャルは高いとされ、欧米企業等も関心を示し大規模プロジェクト等も進みつつあるが、送電網も脆弱であり、家庭用や オフグリッドでの電力供給も含め開発課題となっている。 活用が想定される製品・技術・ノウハウ ・高効率ソーラーパネル・蓄電池 ・低ロス電線 ・スマートグリッド
関係機関

ジブチ電力公社、EDD、ジブチ調査研究センター、CERD

想定エリア

ジブチ全土

元メーカー兼商社(海外事業部勤務)、現在日系コンサル会社勤務
英語 翻訳・通訳
マーケティング
開発コンサルタント(中小企業診断士)
広告代理店
医療系NGO
経営者
越境ECコンサルタント
NPO法人 代表